書き上げた志望理由書を、
出願前に人の目で確認する
AIに添削してもらった。指摘も直した。
それでも「これで本当に出願していいのか」は分からないままではありませんか。
こんな状態で止まっていませんか
- ▸通しで書き上げたが、これが合格レベルなのか判断できない
- ▸AIの評価は良かったが、本当に信じていいのか不安がある
- ▸指摘が多すぎて、出願までにどれから直せばいいか分からない
- ▸学校の先生に見てもらったが、総合型選抜に詳しい人がいない
何が返ってくるのか
AIが出せるものと、人にしか出せないものを分けて設計しています
出願可否の判断
AI添削では出せない項目「このまま出願していいか」「直せば通用するか」「構成から作り直すべきか」を、曖昧にせず言い切ります。AIは評価は出せても、この判断はできません。
採点基準30項目の評価表
AI添削では出せない項目書籍で公開している7カテゴリ30項目のルーブリックで、どの項目が何点相当かを一覧にします。配点が最も高い学習計画(28点)が取れているかが合否を分けます。
志望校・学部固有の観点
AI添削では出せない項目その大学のアドミッションポリシーや過去の出題傾向に照らして、足りない観点を指摘します。大学名を差し替えても通る文章になっていないかを見ます。
優先順位をつけた修正指示
AI添削では出せない項目指摘を並べるだけでは出願まで間に合いません。残り時間で何から直すべきかを、順番をつけて示します。
核心部分のリライト例
最も差が出る箇所について、書き換えの方向を実例で示します。代筆はしません。あなたの言葉と経験を活かした形で提案します。
誰が見るのか
総合型選抜の指導に10年以上たずさわり、書籍『総合型選抜 合格の教科書』を執筆した本人が、すべて直接確認します。外注や自動生成は一切ありません。
- ✓書籍で公開している採点基準7カテゴリ30項目は、実際の指導現場で使ってきたもの
- ✓合格者の志望理由書を分析し、何が評価されたかをデータとして蓄積
- ✓ProofPathのAI添削も、この採点基準をもとに設計
申し込みから返送まで
- 1
申し込み
このページから決済します。月額課金ではありません。
- 2
提出
マイページから志望理由書を貼り付けて送信します。書きかけでも構いませんが、通しで書き上げたものを推奨します。
- 3
48時間以内に返送
提出時刻から48時間以内に、評価表と修正指示をお返しします。締切が迫っている場合はその旨をお書きください。
- 4
修正して再提出
修正後の原稿は、無料のAI添削で何度でも確認できます。
出願前 最終チェック
¥8,000
税込・1回のお支払い(月額課金ではありません)
- ✓書き上げた志望理由書を、指導歴10年以上の添削者が直接確認
- ✓提出から48時間以内に返送
- ✓採点基準7カテゴリ30項目に沿った評価と、出願可否の判断
- ✓AI添削では拾えない、志望校・学部固有の観点まで踏み込む
今週の受付 残り5名
受付枠は、同時にお預かりできる件数の上限です。48時間以内の返送を守るため、 意図的に少なく設定しています。
よくある質問
AI添削と何が違いますか?
AI添削は「どこが弱いか」を網羅的に指摘します。最終チェックはそれに加えて「このまま出願していいか」の判断と、残り時間で何から直すべきかの優先順位をお返しします。合否の判断は、これまでの指導経験からしか出せません。
何度でも使えますか?
1回のお支払いにつき1回の添削です。複数回ご希望の場合は、その都度お申し込みください。ただし修正後の確認は無料のAI添削で十分な場合が多いので、まず1回試すことをおすすめします。
書きかけでも出せますか?
出せますが、おすすめしません。書き上げていない文章に対しては「まだ書かれていない部分」の指摘が中心になり、費用に見合いません。まず無料のAI添削で書き上げてからのご利用が効果的です。
文字数の上限はありますか?
志望理由書1本(〜3,000字程度)を想定しています。それを超える場合や、複数校分をまとめてご希望の場合はご相談ください。
返金はできますか?
デジタルサービスの性質上、添削の返送後の返金はいたしかねます。ご提出前であれば承りますので、お問い合わせください。
出願してから
「もっと見てもらえばよかった」と思う前に
総合型選抜の出願は9月から始まります。書き直す時間が残っているうちにご相談ください。
無料登録して申し込むまずは無料で試したい方は AI添削(3回無料)からどうぞ