書き上げた志望理由書を、
出願前に人の目で確認する
AIに添削してもらった。指摘も直した。
それでも「これで本当に出願していいのか」は分からないままではありませんか。
出願まで伴走プラン
初稿から出願直前まで、通しで見ます
¥28,000
添削4回分(1回あたり¥7,000)・税込
- ✓添削とフィードバックを4回。初稿・二稿・最終稿と出願直前の確認に使えます
- ✓毎回、提出から48時間以内に返送
- ✓採点基準7カテゴリ30項目の評価と、出願可否の判断
- ✓回を追うごとに前回からの改善点を評価します
- ✓使い切れなかった回数は追加チケットとして11月末まで有効
出願前 最終チェック
書き上げたものを1度だけ見てほしい方へ
¥8,000
添削1回分・税込
- ✓書き上げた志望理由書を、書籍の著者が直接確認
- ✓提出から48時間以内に返送
- ✓採点基準7カテゴリ30項目の評価と、出願可否の判断
- ✓追加したいときは同じ価格でチケットを買い足せます
いずれも月額課金ではありません。回数を使い切ったあとは、同じ画面から1回ずつ買い足せます。
今週の受付 残り8名
提出から48時間以内に返送/月額課金ではありません
こんな状態で止まっていませんか
- ▸通しで書き上げたが、これが合格レベルなのか判断できない
- ▸AIの評価は良かったが、本当に信じていいのか不安がある
- ▸指摘が多すぎて、出願までにどれから直せばいいか分からない
- ▸学校の先生に見てもらったが、総合型選抜に詳しい人がいない
何が返ってくるのか
AIが出せるものと、人にしか出せないものを分けて設計しています
出願可否の判断
AI添削では出せない項目「このまま出願していいか」「直せば通用するか」「構成から作り直すべきか」を、曖昧にせず言い切ります。AIは評価は出せても、この判断はできません。
採点基準30項目の評価表
AI添削では出せない項目書籍で公開している7カテゴリ30項目のルーブリックで、どの項目が何点相当かを一覧にします。配点が最も高い学習計画(28点)が取れているかが合否を分けます。
志望校・学部固有の観点
AI添削では出せない項目その大学のアドミッションポリシーや過去の出題傾向に照らして、足りない観点を指摘します。大学名を差し替えても通る文章になっていないかを見ます。
優先順位をつけた修正指示
AI添削では出せない項目指摘を並べるだけでは出願まで間に合いません。残り時間で何から直すべきかを、順番をつけて示します。
核心部分のリライト例
最も差が出る箇所について、書き換えの方向を実例で示します。代筆はしません。あなたの言葉と経験を活かした形で提案します。
実際の添削例
原稿には、こう書き込まれて返ってきます
法学部(自己推薦入試)・1,110字(指定は800字以内)。学校の先生には「よく書けている」と言われた初稿。
※実在の利用者の原稿は使いません。この例は架空の受験生を想定して作成したものです
冒頭
私は将来、弁護士になって、法律の知識がないことで損をしてしまう人たちを助けたいと考えており、特に身近な生活の場面で起きている問題に向き合っていきたいと思っている。
▸ どんな不利益なのかが分かりません
どんな不利益を被ったのかが、きっかけからも現状分析からも読み取れません。「損」の中身が定義されていないと、解決すべき問題として成立しません。
きっかけ
退去のときに、壁の傷やクリーニング代として敷金がほとんど返ってこないと言われた。母は納得していなかったが、大家さんの言うことに間違いはないだろうということで、そのまま受け入れることにした。私はその話し合いに何度か同席した。どちらの言い分も間違っているとは思えず、かといって何かを言える立場でもなく、ただ黙って聞いていることしかできなかった。
▸ 傍観者で終わっています
失敗でも構わないので、どんな対処を試みたのかが要ります。主要法学部でよく言われる「リーガルマインド」は、対立を前にして何をしたかにあらわれます。総合型選抜は素養を問う入試でもあります。
現状分析
ただ実際には手続きが分かりにくく時間もかかるということで、結局わが家では何もしないままだった。
▸ それは法律の問題ではありません
これが問題なのであれば、行政として手続きを単純化する方が、問題としてはシンプルに解決できます。
調べてみると、。
このまま出願していいかを、言い切ります
AIはA〜Eの評価を出せますが、それは採点であって出願の判断ではありません。
要再構成
端的に言えば、法律の専門家である必要を感じません。志望理由書の中核である「なぜ弁護士か」が立っていない状態で出願しても、査読者を説得できません。
残り1ヶ月で、何から手をつけるか
きっかけとなった事象を、多角的に捉え直す
PEST分析を使って、あの敷金の件がなぜ起きたのかを政治・経済・社会・技術の面から分解します。決まりを知らなかったのか、手続きが重かったのか、費用だったのか、相談相手がいなかったのか。
原因が特定できていない状態で先に進むと、弁護士という手段が本当に効くのかを検証できません。
同じことで困っている人が、何人いるのかを調べる
原状回復をめぐる相談件数など、公的な統計を1つ探してください。数字が入ると、主観が社会課題に変わります。
査読者はこの問題を知らない前提で読みます。数字がないと問題意識を共有できません。
弁護士としてどう関わるのかを検討する
弁護士会の活動を調べてください。この領域で弁護士が実際に何をしているかを知ると、自分がどこに立つのかのヒントが得られるケースが多いです。
誰が見るのか
総合型選抜の指導に10年以上たずさわり、書籍『総合型選抜 合格の教科書』を執筆した本人が、すべて直接確認します。外注や自動生成は一切ありません。
- ✓書籍で公開している採点基準7カテゴリ30項目は、実際の指導現場で使ってきたもの
- ✓合格者の志望理由書を分析し、何が評価されたかをデータとして蓄積
- ✓ProofPathのAI添削も、この採点基準をもとに設計
申し込みから返送まで
- 1
申し込み
このページから決済します。月額課金ではありません。
- 2
提出
マイページから志望理由書を貼り付けて送信します。書きかけでも構いませんが、通しで書き上げたものを推奨します。
- 3
48時間以内に返送
提出時刻から48時間以内に、評価表と修正指示をお返しします。締切が迫っている場合はその旨をお書きください。
- 4
直して、また提出
修正した原稿を次の回で提出します。前回からどこが良くなったかも含めて評価します。回と回の間は、無料のAI添削で何度でも確認できます。
料金
志望理由書は一度の添削では仕上がりません。初稿・二稿・最終稿と直して完成に近づくものなので、 通しで見られる4回パックをおすすめしています。
出願まで伴走プラン
初稿から出願直前まで、通しで見ます
¥28,000
添削4回分(1回あたり¥7,000)・税込
- ✓添削とフィードバックを4回。初稿・二稿・最終稿と出願直前の確認に使えます
- ✓毎回、提出から48時間以内に返送
- ✓採点基準7カテゴリ30項目の評価と、出願可否の判断
- ✓回を追うごとに前回からの改善点を評価します
- ✓使い切れなかった回数は追加チケットとして11月末まで有効
出願前 最終チェック
書き上げたものを1度だけ見てほしい方へ
¥8,000
添削1回分・税込
- ✓書き上げた志望理由書を、書籍の著者が直接確認
- ✓提出から48時間以内に返送
- ✓採点基準7カテゴリ30項目の評価と、出願可否の判断
- ✓追加したいときは同じ価格でチケットを買い足せます
いずれも月額課金ではありません。回数を使い切ったあとは、同じ画面から1回ずつ買い足せます。
今期の受付 残り8名
受付人数は、同時にお預かりできる上限です。48時間以内の返送を守るため、意図的に少なく設定しています。
よくある質問
1回の添削では足りないのでは?
その通りです。志望理由書は初稿・二稿・最終稿と直して仕上がるもので、一度で完成することはまずありません。ただし全ての回に人の目が要るわけではありません。構成の整理や具体性の不足は無料のAI添削で何度でも直せます。人が見るべきなのは「その方向で合っているか」「出願していいか」という判断の部分です。4回パックはこの前提で設計しています。
AI添削と何が違いますか?
AI添削は「どこが弱いか」を網羅的に指摘します。人の添削はそれに加えて「このまま出願していいか」の判断と、残り時間で何から直すべきかの優先順位をお返しします。志望校のアドミッションポリシーとの相性など、その大学を知らないと言えないことも含みます。
4回を使い切らなかったらどうなりますか?
受付期間(11月末)まで有効です。出願校が増えた場合や、二次選考の書類にも使えます。期間を過ぎた分の払い戻しはいたしかねますので、余裕をもってご利用ください。
書きかけでも出せますか?
出せますが、1回目は通しで書き上げてからをおすすめします。書けていない部分への指摘が中心になり、回数がもったいないためです。まず無料のAI添削で最後まで書き切ってからご提出ください。
文字数の上限はありますか?
1回につき志望理由書1本(〜3,000字程度)を想定しています。複数校分をまとめてご希望の場合は、それぞれ1回分としてお使いください。
返金はできますか?
デジタルサービスの性質上、添削の返送後の返金はいたしかねます。1回もご提出いただいていない場合はご相談ください。
出願してから
「もっと見てもらえばよかった」と思う前に
総合型選抜の出願は9月から始まります。書き直す時間が残っているうちにご相談ください。
出願まで伴走プラン
初稿から出願直前まで、通しで見ます
¥28,000
添削4回分(1回あたり¥7,000)・税込
- ✓添削とフィードバックを4回。初稿・二稿・最終稿と出願直前の確認に使えます
- ✓毎回、提出から48時間以内に返送
- ✓採点基準7カテゴリ30項目の評価と、出願可否の判断
- ✓回を追うごとに前回からの改善点を評価します
- ✓使い切れなかった回数は追加チケットとして11月末まで有効
出願前 最終チェック
書き上げたものを1度だけ見てほしい方へ
¥8,000
添削1回分・税込
- ✓書き上げた志望理由書を、書籍の著者が直接確認
- ✓提出から48時間以内に返送
- ✓採点基準7カテゴリ30項目の評価と、出願可否の判断
- ✓追加したいときは同じ価格でチケットを買い足せます
いずれも月額課金ではありません。回数を使い切ったあとは、同じ画面から1回ずつ買い足せます。
まずは無料で試したい方は AI添削(3回無料)からどうぞ