総合型選抜(旧AO入試)専門

考える力を身につけ、
自分だけの体験で合格する。

AI添削・進捗管理・活動ログ・講師レビューで、総合型選抜・推薦入試の合格可能性を最大化します。

AI添削3回無料クレカ不要24時間利用可能総合型選抜専門

AI添削スコア

88/100

良好

論理構成

A

具体性

B

表現

A

活動ログ

2026.04.26

ボランティア活動

2026.04.24

部活動

進捗管理

1

目標設定

2

自己分析

3

活動ログ

4

下書き

5

AI添削

6

講師

7

提出

AI添削3回無料

7ステージで進捗管理

活動ログを証拠化

クレカ不要・すぐに始められる

AIの登場で、総合型選抜の競争環境が変わりました

これまでは、優秀な講師に添削してもらえるかどうかが合否を左右しました。
しかし今、AIを使えば誰でも「きれいな文章」を書ける時代になっています。

これまでの常識

添削の質 = 合格率

実績のある塾や講師に文章を見てもらい、完成度の高い志望理由書を仕上げる。 これが従来の王道であり、実際に多くの合格者を輩出してきた方法です。

これからの現実

添削だけでは差がつかない

AI添削ツールの普及により、「文章の完成度」は誰でも一定水準まで引き上げられるようになりました。 結果として、大学が注目するポイントが「文章の裏側にある体験と思考の深さ」にシフトしています。

合格に必要なのは文章力ではなく、この流れです

体験の深さ言語化書類の説得力面接の強さ

つまり今、合否を分けるのは「どれだけ良い文章を書けるか」ではなく、「どれだけ深い体験と思考を持っているか」です。

「文章を直す」だけでは、合格できない時代です

ProofPathがやるのは、添削だけではありません。 考える力を育てて、体験の質を高めて、その結果として合格する。そういう場所です。

1

思考の型を身につける

ロジカルシンキング、情報の読み解き方、社会課題の捉え方。 講師と一緒に、自分の頭で考えて、言葉にする力を鍛えます。

ロジカルシンキング情報リテラシー社会課題分析
2

体験の質を高める

身につけた思考法を使って、ボランティアや探究活動に取り組みます。 講師が「次はこれをやってみよう」と具体的に提案してくれます。

活動計画フィールドワーク講師伴走
3

やってきたことを「証拠」にする

活動を記録して、関わった人に「この活動は本当でした」と確認してもらう。面接で突っ込まれても自信を持って答えられます。

活動ログ第三者検証PDF出力

書きかけの志望理由書、試しに添削してみませんか?

AI添削を無料で試す

そもそも総合型選抜では、何が評価されるのか?

私立大学の入学者のうち約2割が総合型選抜で入学する時代。 一般入試とは評価のポイントがまったく異なります。

一般選抜

テストの点数で合否が決まる

  • -学力テストのスコア
  • -内申点・評定平均

総合型選抜

「この人と一緒に学びたい」で決まる

  • 明確な志と、それに至った原体験
  • 志に基づく具体的な活動実績
  • 活動を通じた成長の軌跡
  • 大学で何を学び、社会にどう貢献するかのビジョン

ポイント:大学は「きれいな文章」を求めているのではなく、「この受験生は本当にそれを体験し、考え抜いたのか」を見ています。だからこそ、文章の添削だけでなく、体験そのものの質を高める教育が必要なのです。

ProofPathでできること

目標達成に必要な機能を、すべてここに凝縮。

AIで効率化
92

AI添削

  • リアルタイムに文法・表現を修正
  • ネイティブレベルの洗練された文章へ
  • 何度も繰り返し練習可能
詳しく見る
一目で把握
志望書
80%
面接
60%
小論文
40%
4月
5月
6月
7月
8月

進捗管理

  • 学習計画の遅れを瞬時に検知
  • 目標までの到達度を視覚化
  • 継続的な学習習慣をサポート
詳しく見る
記録を蓄積
4/1
ボランティア活動に参加
3/28
志望理由書 第3稿を提出
3/25
模擬面接を実施
写真・資料を添付可能

活動ログ

  • 日々の学びや活動を詳細に記録
  • ポートフォリオ作成を自動化
  • 客観的な振り返りで成長を実感
詳しく見る
プロの視点

講師レビュー

  • プロの講師による詳細なフィードバック
  • 個別の弱点に基づいた具体的アドバイス
  • より深い理解と質の高い学びへ
仲間と切磋琢磨

コミュニティ

  • 同じ目標を持つ仲間と交流
  • 学びのモチベーションを維持
  • 多様な価値観から刺激を受ける
書く前に整える
次にやることが見える
体験を証拠化する

実際の利用の流れ

登録してから出願書類が仕上がるまで、どう使っていくのかをお見せします。

STEP 1

志の言語化

まずは進捗管理で「志の言語化」に取り組みます。 自分が何に関心を持ち、なぜそれに取り組みたいのかを深掘りします。

進捗管理画面 - ステージ1

ガイド

自分の「志」を深掘りし、言語化します。3円ベン図やライフライン分析を活用しましょう。

私は高校1年の時に地元の商店街がシャッター街になっていくのを見て、地方の経済活性化に関心を持ちました...

NEXTアクション画面

優先度: 高

仮説を検証しよう

「商店街の衰退は後継者不足が主因」という仮説に対して、実際に商店主3名以上にインタビューして検証してみましょう。

優先度: 中

活動ログを記録しよう

先週のフィールドワークの記録がまだ未入力です。活動内容と気づきを記録しましょう。

次のステージ

現状分析に進もう

志の言語化が完了しました。次は社会課題の現状をデータで分析するステージです。

STEP 2

「次は何をすればいい?」がいつもわかる

活動の記録をもとに、「次はこの人にインタビューしてみよう」「このデータを調べてみよう」と 具体的な次のステップを提案します。一人で何をすればいいか迷う、ということがなくなります。

STEP 3

書いたらすぐAI添削にかけてみる

書いた文章をAIに見せると、「ここをこう直すといい」と具体的に教えてくれます。 「もっと具体的に」みたいなざっくりした指摘ではなく、どこをどう変えるかまでわかります。

AI添削画面

私は地方の経済活性化に関心を持ち、大学で地域経済学を学びたいと考えています...

AIフィードバック

志の記述は明確ですが、「なぜあなたがそれに取り組むのか」の原体験が不足しています。商店街での具体的なエピソードを加えると説得力が増します。

講師フィードバック

講師からのフィードバック

商店街の話は良い原体験です。次のステップとして、実際に商店街の方にインタビューしてみましょう。「自分の目で見た」だけでなく「当事者の声を聞いた」経験があると、志望理由書の説得力が格段に上がります。

STEP 4

講師に見てもらって、さらに磨く

AIのフィードバックを反映したら、講師にも見てもらいます。 「次はこういう活動をしてみて」「ここの体験をもっと深掘りしよう」と、活動の方向性もアドバイスしてくれます。(コーチプラン以上)

活動ログ画面

商店街フィールドワーク検証済み

研究・探究 / 2026年4月〜6月 / 計12時間

商店主5名にインタビューを実施。空き店舗の活用アイデアを提案し、1件の実証実験に繋がった。

検証者: 田中太郎(商店街振興組合 理事長)- 確認済み
STEP 5

活動を記録して、「本当にやった」と証明する

活動した内容を記録したら、関わった人(顧問の先生やNPOの代表など)にメールで確認を依頼できます。 相手が「確かにこの活動は行われました」と承認すると、検証済みのマークがつきます。出願時の信頼性がぐっと上がります。

STEP 6

出願書類をまとめてPDFに

全ステージが終わったら、書いてきた文書・活動ログ・添削履歴をまとめてPDFに出力。 出願に必要な書類がワンクリックで揃います。(コーチプラン以上)

提出パッケージ画面

進捗管理
完了 7 / 7
添削済み文書
3件
活動ログ(検証済み)
5件

使ってみるとこんな感じです

実際の画面に近いイメージをお見せします。タブを切り替えて、各機能の使い心地を確かめてみてください。

proofpath.app / ai-review

提出テキスト

志望理由書

私は地方の経済活性化に関心を持ち、貴学の経済学部で地域経済学を学びたいと考えています。高校1年の時に地元の商店街がシャッター街になっていくのを見て、この問題に関心を持ちました。地方の問題を解決したいです。地方経済の持続可能な成長モデルを、フィールドワークを通じて研究したいと考えています。

B

総合評価: B

志の方向性は明確ですが、原体験の具体性と解決策の独自性に改善の余地があります。

箇所別の指摘

修正

地方の問題を解決したいです地方経済の持続可能な成長モデルを、フィールドワークを通じて研究したい

理由: 抽象的な表現を、具体的な研究手法と目標に置き換えることで説得力が増します。

良い点

原体験(商店街のシャッター街化)が具体的で、読み手がイメージしやすい

志望学部(経済学部)と志(地域経済活性化)の一貫性がある

改善ポイント

原体験をさらに深掘りする

「シャッター街になっていくのを見た」だけでなく、そこで何を感じ、どう行動したかを具体的に書くと、動機の深さが伝わります。

「なぜこの大学か」を明確にする

貴学でしか学べない理由(特定の教授の研究、カリキュラム、地域連携の取り組みなど)を具体的に言及しましょう。

「ここをこう直すといい」が具体的にわかるので、何度も書き直す手間が減ります。

ProofPathは添削だけで終わらない

総合型選抜に必要なのは、文章力だけではありません。「考える力」「活動の実績」「それを伝える書類」——ProofPathはすべてをカバーします。

一般的なAI

文章の修正は得意。でも考える力は鍛えられない。

従来の対策塾

講師の指導は手厚い。でも費用が高く、活動支援は限定的。

ProofPath

AI添削+講師指導+活動支援。考える→動く→書くを一貫サポート。

一般的なAI従来の対策塾ProofPath
サポート開始書類提出の直前書類提出の直前活動の計画段階から
活動支援なし限定的計画→実行→記録まで伴走
AI添削汎用的な修正なし総合型選抜専用AI
記録・証拠化なしなし活動ログ+第三者検証
24時間利用可能不可(予約制)可能
費用感無料〜月数千円年40〜100万円月1,980円〜

最初は無料で試せます

AI添削3回無料クレカ不要すぐ始められる

料金プラン

フリー

まず試したい人向け

¥0

  • AI添削 3回お試し
  • 活動ログ3件まで

コミュニティ

情報収集と習慣化をしたい人向け

¥1,980/月

  • コミュニティアクセス
  • AI添削 月5回
  • 活動ログ10件まで
おすすめ

コーチ

本気で合格を目指す人向け

¥3,980/月

  • コミュニティアクセス
  • AI添削 月10回
  • 講師添削 月2回
  • 進捗管理+NEXTアクション提示
  • 活動ログ無制限
  • 提出パッケージ 月1回

プレミアム

手厚いサポートを求める人向け

¥29,800/月

  • コミュニティアクセス
  • AI添削 無制限
  • 講師添削 月4回
  • 進捗管理+NEXTアクション提示
  • 授業予約 月4回(1回30分)
  • 活動ログ無制限
  • 提出パッケージ無制限
  • LINE個別相談
読み込み中...

よくある質問

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