総合型選抜の準備は、やるべきことが多く、全体像が見えにくい。
ProofPathは準備の全工程を7つのステージに分解し、
「今、何をすべきか」を常に明確にします。
志の言語化から最終確認まで、合格に必要な準備を7つのステップで進めます。 各ステージをクリアするごとに、合格に近づいていることが実感できます。
志の言語化
現状分析
解決策設計
大学選びの理由
志望理由書作成
面接準備
最終確認
各ステージは独立した課題ではなく、前のステージの成果が次のステージの土台になります。
だから「何のためにこれをやるのか」が常に明確です。
すべてのステージに、書く・見てもらう・次を知るの3つの仕組みが揃っています。
各ステージには専用のガイドが用意されています。「何を書けばいいかわからない」という状態をなくし、問いに答えていくだけで文章の骨格ができあがります。
書いた内容は講師がレビューします。「もっと具体的に」ではなく、「この体験のどの部分を深掘りすべきか」まで踏み込んだ指導が受けられます。
各ステージの進捗に応じて、AIが「次にやるべきこと」を具体的に提案します。活動の記録、調査すべきデータ、インタビュー先の候補まで示してくれます。
総合型選抜の準備で一番つらいのは、「今やっていることが正しいのかわからない」こと。 ProofPathの進捗管理は、今どのステージにいて、次に何をすべきかを常に示します。 ガイドに沿って書き、講師のフィードバックを受け、AIが次のアクションを提案する。 このサイクルを回し続けることで、迷うことなく合格に向かって進めます。