課外活動・ボランティア・探究活動を詳細に記録し、
第三者検証で信頼性を証明。面接や出願書類で説得力のある活動実績を提示できます。
総合型選抜では「本当にやったのか」が問われます。
記録がなければ、どれだけ良い活動をしても伝えきれません。
「その活動はいつ、どこで、何をしましたか?」と聞かれたとき、すべてが記録されているから具体的に答えられます。 曖昧な記憶に頼る必要がなくなり、面接官に対して一貫性のある回答ができます。
活動の内容・期間・成果を整理した記録を、出願書類の補足資料として提出できます。 第三者による検証済みマークがついた記録は、書類の信頼性を大きく高めます。
活動の「いつ・何を・どう感じたか」をすべて一箇所に残せます。
活動名、カテゴリ(ボランティア・研究・部活動など)、活動期間、累計時間を記録。 いつ何をしたかが一目でわかる状態を維持できます。
活動を通じて何を学んだか、どんな気づきがあったかを自由に記述。 面接で「この活動から何を得ましたか?」と聞かれたときの材料になります。
活動の写真、作成した資料、受賞した賞状などを添付可能。 文章だけでは伝わらない活動の実態を、視覚的に証明できます。
「自分で書いただけ」では説得力に限界があります。
関係者に確認してもらうことで、活動記録の信頼性が格段に上がります。
活動を記録
タイトル・内容・期間を入力
検証依頼を送信
関係者にメールで依頼
相手が承認
「確認しました」と承認
検証済みマーク
信頼性が証明される
検証者はProofPathのアカウントを持っていなくても、メールのリンクから承認できます。
顧問の先生、NPOの代表、ボランティア先の担当者など、活動に関わった人なら誰でも依頼可能です。
記録した活動ログは、ワンクリックでPDFポートフォリオとして出力できます。
活動一覧・詳細・振り返りをまとめたポートフォリオ形式で出力
第三者検証済みの活動には検証済みマークが表示される
出願書類の補足資料として、そのまま提出可能な体裁