ProofPath 機能紹介

活動ログ
やってきたことを「証拠」にする

課外活動・ボランティア・探究活動を詳細に記録し、第三者検証で信頼性を証明。面接や出願書類で説得力のある活動実績を提示できます。

なぜ活動ログが重要か

総合型選抜では「本当にやったのか」が問われます。記録がなければ、どれだけ良い活動をしても伝えきれません。

面接で自信を持って答えられる

「その活動はいつ、どこで、何をしましたか?」と聞かれたとき、すべてが記録されているから具体的に答えられます。 曖昧な記憶に頼る必要がなくなり、面接官に対して一貫性のある回答ができます。

出願書類に活動実績を添付できる

活動の内容・期間・成果を整理した記録を、出願書類の補足資料として提出できます。 第三者による検証済みマークがついた記録は、書類の信頼性を大きく高めます。

記録できること

活動の「いつ・何を・どう感じたか」をすべて一箇所に残せます。

活動のタイトル・カテゴリ・期間・時間

活動名、カテゴリ(ボランティア・研究・部活動など)、活動期間、累計時間を記録。 いつ何をしたかが一目でわかる状態を維持できます。

振り返り(学んだこと・気づき)

活動を通じて何を学んだか、どんな気づきがあったかを自由に記述。 面接で「この活動から何を得ましたか?」と聞かれたときの材料になります。

写真や資料の添付

活動の写真、作成した資料、受賞した賞状などを添付可能。 文章だけでは伝わらない活動の実態を、視覚的に証明できます。

第三者検証で信頼性UP

「自分で書いただけ」では説得力に限界があります。関係者に確認してもらうことで、活動記録の信頼性が格段に上がります。

1

活動を記録

タイトル・内容・期間を入力

2

検証依頼を送信

関係者にメールで依頼

3

相手が承認

「確認しました」と承認

検証済みマーク

信頼性が証明される

検証者はProofPathのアカウントを持っていなくても、メールのリンクから承認できます。顧問の先生、NPOの代表、ボランティア先の担当者など、活動に関わった人なら誰でも依頼可能です。

PDF出力で出願に使える

記録した活動ログは、ワンクリックでPDFポートフォリオとして出力できます。

活動一覧・詳細・振り返りをまとめたポートフォリオ形式で出力

第三者検証済みの活動には検証済みマークが表示される

出願書類の補足資料として、そのまま提出可能な体裁

活動ログを始めよう

やってきたことを記録し、第三者に検証してもらうことで、あなたの活動実績が「証拠」になります。

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